2009年02月27日

海草で青汁つくり

海のエネルギーがもっとも高くなる新月の25日に採集してきた
『ジンバ』という海草。

このジンバは佃煮にしたり、ジンバ飯にしたり、とっても美味しい海草なのです。
早春のジンバは、柔らかくて成長酵素がたっぷり。

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料理に使う分を取り分けた後は、ジンバの青汁をつくります。
この『ジンバ青汁』は、野菜つくりに使うのですよ。
人間が食べて美味しいものは、野菜栽培にもいいはず!

さあ、作り方ですよ。

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まずは、ジンバを包丁でできるだけ細かく切ります。
ミキサーを使えばより細かくなりますね。
少しでもジンバの細胞を潰して中のエキスを取り出すために必要な作業です。

細かく切ったジンバは、3リットルの密閉容器に1/4くらい入れます。

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お酢(合成酢は絶対ダメ)を約30CC、糖蜜を約30cc、EM菌を約30cc、
海水を約1リットル加えて、あとは井戸水で満タンにします。
よく振って、

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40度くらいで湯煎をします。
この温度は、微生物が活躍する温度。
醗酵がはじまり、ジンバをどんどん分解していくのです。
今回は、薪ストーブの上でゆっくりと湯煎しました。
大変だったら、お風呂の湯船でいっしょにつかるのもいいかもしれませんね。

24時間くらい湯煎したら、密栓して1年以上かけて熟成させるのです。
醗酵がすすむと、炭酸ガスで容器がふくらんでくるので、ときどきガス抜きをしてあげてください。

ジンバに含まれている、良質のアミノ酸と豊富なミネラルが植物の元気な成長を手助けしてくれるのです。

使い方・・・梅本農場では、2年熟成させたものを、水で50倍に薄めて、
       野菜苗の育苗や定植後に与えます。
       活着が早く、元気な野菜がそだちますよ。


投稿者 ume : 21:18 | コメント (30)

2009年02月25日

海のエネルギーをいただく

今日は、旧暦の二月一日、新月の日です。

地球上で、月の引力により生命のエネルギーが一番みなぎる日なのです。
新月の日には海のエネルギーも満ち溢れています。
この最もエネルギー満ち溢れた海水をいただきに行きました。

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軽トラックで15分走った日本海で海水を汲み上げました。
海は、生命の母といわれるように生物に必要なミネラルやアミノ酸がたっぷりあるのです。 そして、さまざまな生物が住みつき、波というエネルギーに満ち溢れているのです。
こんなすばらしい海のエネルギーを少しだけ戴きにまいりました。

もちろん、野菜のために畑に使うのですよ。

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新月のこの日は、海草も成長さかんになります。
ジンバという海草を摘みとりました。
このジンバは、青汁にして野菜栽培に使います。
ジンバ青汁の制作は、次回のブログに掲載します。

潮溜まりの底を覗いてみると、

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ニンニャ貝(丹後弁で正式名称は不明)がもぞもぞと動いています。
おそらく、新月なのでたくさん出てきたのでしょう。
このニンニャ貝は、夏になるともっと大きく育って、美味しく食べれるのです。

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バフンうに・・・・このバフンうにももぞもぞと集まってきました。
夏には、美味しいウニとして食用にされるウニ。
もちろん素人が採ると逮捕ということに・・・

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なにやら妖艶なイソギンチャク。
海中の生物を撮るのはけっこう難しい・・・

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これから本格的に春の畑仕事がはじまる季節です。
この海のエネルギーをたっぷり使って健康で美味しい有機野菜栽培にがんばるゾ!

美味しい有機野菜を作るために自然農法にとりくむ梅本農場では、
海のエネルギーや森のエネルギーを活用しています。


投稿者 ume : 22:00 | コメント (27)

2009年02月24日

美味しい葉っぱだよ

日曜日、森林の牧場まで子供たちと散歩です。

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大根とニンジンの葉っぱを持って、『よいしょ、よいしょ』

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さあ、森林の牧場に着いたよ。
緑の草がないこの時期、牛さんたちにとって葉っぱはごちそうです。

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『もう〜〜、ゆたかくん、ありがとう』 と言っているのかな。

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今日は、一頭しかいませんでした。
世話をしているおじさんに『ヤミー』(英俗語で美味しい)という名前だと教えてもらいました。

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『この葉っぱ、ヤミー』

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森林の牧場でしぼりたてのミルクが飲めます。
ホットミルクを注文すると、ミルクポットでゆっくりと温めてくれます。
のんびりすぎていく待ち時間・・・

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子供たちは、濃厚なアイスクリームをぺろり!

日曜日といっても収穫出荷の仕事が山盛り・・・
でも近くにこんないいところがあるので、ちょっと散歩を楽しめました。


投稿者 ume : 22:01 | コメント (25)

2009年02月17日

再び冬

先週は春を思わせるような暖かな日が続きました。
このまま春本番になるかと思いきや・・・

昨日から一転して再び冬、
雪となりました。

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窓ガラス越しに夜の雪景色を撮影したところ・・・
雪の妖精がやってきたのかな・・

もし、先週のまま春がやってきたら・・・
野菜を食べる虫たちが、冬眠から早く覚めて被害が多くなる
まだまだ収穫続く冬野菜が春と思ってトウ(花芽)立ちする。
大好きな山スキーにいけなくなる。
お花見団子が間に合わない・・

やっぱり、冬は冬らしく、春は春らしくあってほしいものです。

投稿者 ume : 23:05 | コメント (22)

2009年02月16日

本物の塩を求めて

 昨日までとはうってかわって真冬に逆戻り・・
雪がふりだしました。

 妻が味噌作りに使う塩を買いに行くというので、運転手役です。
車で10分くらい走るともう日本海。
網野町に天然塩を製造している『善助』が目的の店です。

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ここは、EM菌を活用して環境浄化活動を行っている方が経営している製塩所なのです。 本物にこだわって天然の塩を作っているのです。

買い物の前にちょっと工房を見学・・

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これが塩釜。

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ゆっくりと塩が結晶化しているのがわかりますか。
釜でゆっくりと蒸発させる製法なのでとても時間がかかるそうです。

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本物の塩を買い求め、味噌の仕込みにはいります。
私は、下の段のにがりを2リットル買い求めました。
このにがりは、野菜栽培に使います。
にがりを使うと、野菜が病気に負けない丈夫な成長をするのですよ。

投稿者 ume : 22:17 | コメント (16)

2009年02月14日

ケーキ作り

バレンタインデーの土曜日、
我が家のチビまるこは、お母さんといっしょにケーキ作りです。

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泡を立てて、ムースクリームをつくります。

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そして、チョコレートで飾りつけ。

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さあ、できましたよ。

『ゆたか、お兄ちゃん、おとうちゃん、どうぞ』

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バレンタインどうのこうのより、ケーキが食べれることに大喜びのゆたか。
彼なりのよろこびの表現です。

かわいいバレンタインプレゼントをいただきました。


投稿者 ume : 22:40 | コメント (24)

2009年02月12日

ニンジンの品種試験

梅本農場では、ニンジンを栽培するにあたって、いろんな品種の種を蒔いて品種試験を行っています。
来年はどんな種を蒔くかこれで決定するのです。

過去には、『向陽2号』『ベータ312』『陽州』という品種を栽培していたのですが、
数年前の品種試験の結果、『ひとみ五寸』『ベータリッチ』という品種に変えたのです。

今年は、新たに『甘美人』と『彩紅』『紅あかね』『福あかね』『はまべに五寸』を試験栽培しました。

そのうち、今回の試験は、『ひとみ五寸』『甘美人』『彩紅』の比較です。

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まずは、見た目の評価。 形状はどれもいい形。
色は、ひとみ五寸がいちばん濃いオレンジをしており、美味しそうに見える。

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半分に割ってみたところ・・・
ひとみ五寸は、芯が濃くて蜜がたまっていそう。
彩紅は、緑の筋がはいっており、ちょっと青臭そう。

次に、蒸し料理にしてみます。

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そして、生食と加熱料理で味をくらべてみると・・

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味は、人により評価がわかれるので、ご近所の方にも参加していただきました。

結果、生食と加熱調理では、評価が分かれる結果となりました。
外観と味では評価に違いがあることも分かりました。

生サラダで食べるのか、煮込み料理に使うのか、ジュースに使うのか、
また時期によっても味が変わるのかもしれません。

来年にむけてはもっと多くの方に評価をいただく必要があるようです。

ちょうどそのとき、保育所から双子が帰ってきたので、試食に参加!

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『どれが一番美味しい?』
『どれも美味しい、お父ちゃんのつくった野菜はみんな美味しい』だって、
うれしいね。

投稿者 ume : 23:52 | コメント (25)

2009年02月10日

はるきち君

昨日、今日と北海道から有機農業を行っているはるきち君と京都大原で有機農業をやっている音吹畑の高田夫妻が遊びにきてくれました。

弥栄で有機農業をやっているワタミファームの岡田君と、この春から始める隅野君も宴会に参加、若い有機農業者があつまって楽しく、農業談義となりました。

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熱く農業を語り合う、はるきち君(向って左)と岡田君(向って右)。

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真剣に話を聞く、高田夫妻と隅野君。

料理は、cotton母さんの紀州備長炭で炭焼き料理です。

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見てください、このプリプリの牡蠣! 
大きな身にとっても濃い美味しい牡蠣なのです。
この牡蠣は、ITリーダー育成塾仲間で久美浜の豊島君が養殖しているものなのです。 この夜のために、豊島君が選りすぐりの牡蠣を分けてくれました。
おっと、豊島君、早くブログ開設しようよ!

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とっても美味しい牡蠣に舌鼓をうったあとは、焼おにぎりとイノシシの肉。
有機農業談義に花が咲き、深夜2時まで飲んでいた!?

翌日は、はるきち君のキューバ有機農業勉強会。

はるきち君は、キューバに有機農業の視察に行ってきたのです。
キューバは、ソ連崩壊後、石油や農薬・化学肥料が入手できなくなり、
国をあげての有機農業に取り組み、成功を収めているのです。

益虫を活用したり、コンパニオンプランツ(相性のいい野菜を組み合わせて栽培する技術)、ミミズ堆肥や苗生産技術など、見習うべき技術がたくさん!
とっても勉強になりました。

投稿者 ume : 22:24 | コメント (24)

2009年02月08日

オシャレ

いつもオテンバのチビまるこ、
こうやってみると、おしとやかに見えるかな?

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近所の美容師のえりちゃんにカットしてもらいました。

来年の七五三には髪を結ってもらい着物で参拝できるように、髪を伸ばすつもりだったのですが・・・・
『髪の毛がうっとうしいよ。 遊ぶのにジャマになる!』って。
元気に遊ぶオテンバ娘は親の思惑どおりにはいかないようです。

投稿者 ume : 22:28 | コメント (34)

2009年02月07日

紫のサツマイモ

冬の野菜シリーズその3は、サツマイモです。
梅本農場では、いろんな種類のサツマイモをつくっています。

一番多いのは、『金時』。 収穫したては、ホクホク美味しいのですが、
貯蔵熟成して、今頃はねっとりと甘いお芋に変化しています。

8月に出荷するのは、『紅アズマ』。 栗のようなあじわいの美味しいお芋です。
中まで紫色の、『紫芋:パープルスイートロード』
クリームのようなねっとり甘い『安納芋』

この季節は、貯蔵熟成させた金時と紫芋を販売しています。

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サツマイモには、ビタミンCがたっぷり含まれています。
その量は、100グラム中35mgといわれています。
しかも、加熱しても壊れることのない形になっているのですよ。
他にも、ビタミンB1・B2・E、カリウムが多くふくまれており、
玄米とサラダをあわせたような栄養なのです。
食物繊維が豊富で、美容と健康のための野菜と言えますね。

他にも、ガングリオシドというガン抑制物質が発見されており、
切り口からでてくる白い液『ヤラピン』は、大腸ガンを抑えるといわれています。

梅本農場の、有機栽培サツマイモは、皮ごと食べられるのがいいところ。
一番栄養が多く含まれている部分ですからね。

子供たちは、毎日おやつに焼き芋を食べて、風邪もひきませんよ。
レモンとダシジャコといっしょに煮た、『レモン煮』がお奨め!


投稿者 ume : 23:02 | コメント (12)

2009年02月05日

真っ白、聖護院大根

冬の野菜シリーズ、今回は聖護院大根です。

聖護院大根は、冬になくてはならない野菜の一つです。
9月に種まきして、11月から2月いっぱいまでが収穫期間。

長大根と比べて肉質がとてもきめ細やかで、辛味をあまり感じません。
おでんや、風呂吹き大根、ブリ大根など、煮物にすればとろけるような柔らかさが特徴なのです。

青果として出荷する以外に切干大根や漬物にも加工販売しています。

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まん丸の大きな形が自慢の聖護院大根ですが、もともとは、こんなに丸くなかったそうです。
江戸時代に尾張から伝わった大根を京の都で栽培しているうちに、こんな丸い形になったそうですよ。

聖護院大根は、長大根に比べてとっても美味しいだけでは、ありません。
栄養価も高く、ビタミンcやジアスターゼのほかに、
イソチアシネートというガン抑制物質がたっぷり含まれているのです。 
一般の大根の約1.5倍も含まれているといわれているのですよ。

一度、聖護院大根を食べれば、もう長大根はたべれなくなってしまいますよ。

投稿者 ume : 22:39 | コメント (16)

2009年02月03日

真っ赤、金時ニンジン

まだまだ寒い2月、野菜のとっても美味しいこの時期、
いろんな野菜を収穫しています。

今日は、その冬野菜のひとつ、金時ニンジンを案内します。

金時ニンジンは、お正月のお節料理になくてはならない真っ赤なニンジン。
昭和40年ころまでは、関西ではニンジンといえばこの金時ニンジンが主流だったそうです。
でも、金時ニンジンは、栽培がとても難しく、冬だけしか収穫できないのです。
その後簡単に栽培できて、年中収穫できるオレンジの西洋ニンジンにとってかわられました。

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とても鮮やかな赤でしょう!
この赤は、トマトと同じリコピンという栄養なのです。
このリコピンは、抗酸化作用がとても強いのです。
つまり、体の中にとりこまれて、老化原因や、ガンの原因となる活性酸素の働きを抑えてくれるのです。

実際、発ガン物質を大量投与されたラットに、このリコピンを与えたところ、ガン抑制作用が認められているのです。

冬に摂取しにくいリコピンは、この金時ニンジンにたっぷりと含まれていますよ。
しかも、梅本農場の金時ニンジンは、無農薬・無化学肥料栽培なのです。

そうそう、お肌の老化も防いでくれるので、金時ニンジンを食べていれば冬の肌荒れ防止にも役にたちますよ。

お正月だけでなく、冬の間もずっと食べてほしい金時ニンジンです。
お奨め料理は、やっぱり煮物です。
聖護院大根といっしょに煮物にすれば、柔らかく甘い金時ニンジンです。
他にも、ゴボウといっしょにキンピラにしたり、粕汁や五目御飯も色が鮮やかでいいですよ。
そうそう、カレーやシチューに使ってもとっても美味しいですよ。

投稿者 ume : 22:33 | コメント (24)